どうも、音質にはとことんこだわりたい
かずのこ(@KAZUNOKO_tech) です。
当ブログで何回もご紹介していて、
個人的にも忖度なしにマジでコスパ最強と自信持って言えるイヤホン、
「SOUNDPEATS」

常に環境に合わせて最適にノイキャン性能を最適化。 外音取り込みや会話強調も自在に切替可能。 その上、マルチポイント対応で、 PCやスマホなどをシームレスに切り替え可能。 バッテリーも充電ケースで最大30時間対応でな上、 たった10分の急速充電で2時間も使用可能。 こんな良いところ盛り沢山なのに 価格がなんと通常価格15,380円という SOUNDPEATS Air5 Pro+を徹底レビュー。 実際に使って写真満載でメリットデメリットを紹介しています。

ハイブリッドAIノイズキャンセリング搭載で、 自分のいる環境に応じて
適宜適切なノイキャンをしてくれるスグレモノ。 またフラッグシップモデルの名に相応しい 高級感のある見た目&付け心地で ビジュアル面でも最高峰のワイヤレスイヤホン。 こんな良いところ盛り沢山なのに 価格がなんと通常価格15,880円という コスパ最強の SOUNDPEATS H3を正直レビュー。 実際に使用してありのままにメリットデメリットレビューしています。
そんなSOUNDPEATSから
さらに進化した最強コスパイヤホンが発売されました…!
それがこちら…

VGP 2026 SUMMER 金賞で、
LDAC・aptX Lossless・などのハイレゾ高音質対応、
さらにLE Audioなどの新技術にも対応。
11mm PU+PMI複合振動板ドライバー搭載。
独自チューニング「Air Series Tuning Gen2」で
ボーカルの表現力・楽器の分離感・バランスに優れた高音質
という高価格帯のイヤホン顔負けの音質&表現力を実現。
さらに最大-58dBの
アダプティブノイズキャンセリング搭載で、
充電もケース併用で最大52時間という大満足なボリューム。
さらに今まで非対応だったワイヤレス充電にもついに対応!
こんなに盛り沢山なのに
価格がなんと通常価格
12,380円という
価格破壊のコスパ最強アイテム…!
今回はこちらを正直レビュー。
実際に使ってありのままをお伝えしたいと思います。
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この記事がおすすめの方
- コスパ最強のイヤホンを探している
- LDACなどのハイレゾ対応イヤホンが欲しい
- しっかりとしたノイキャン性能イヤホンが欲しい
- バッテリー持ちがいいのが良い
- ワイヤレス充電に対応しているのが良い
SOUNDPEATS Air6 Proの
メリットデメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| LDACやaptX Lossless、LE Audioなどの高音質や最新技術対応 11mm PU+PMI複合振動板ドライバー搭載 ボーカルの表現力・楽器の分離感・バランスに優れた独自チューニング コスパ最強の通常価格¥12,380 充電ケース込みで最大52時間使用可能 ワイヤレス充電対応 | カラーバリエーションは1色のみ |
SOUNDPEATS Air6 Proの基本スペック
![]() SOUNDPEATS Air6 Pro | |
|---|---|
| 本体寸法 | 32×22.181×7.93mm(イヤホン/片側) 66.635×49.918×26.968mm(充電ケース) |
| 重さ | 約4.5g(イヤホン/片側) 約51.95g(充電ケース+イヤホン両側) |
| 防水規格 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 6.0 |
| 対応コーデック | SBC/AAC/LC3/LDAC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless |
| 最大再生時間 | 約12時間 約52時間(充電ケース併用時) |
| 急速充電対応 | 10分間の充電で約4時間の再生可能 |
| カラーバリエーション | ブラックのみ |
SOUNDPEATS Air6 Proを開封
それでは早速、見ていきましょう。
パッケージ

パッケージはこんな感じです。
大きさは約W10.7×D3.6×H10.7cmです。
左下にしっかりと
ハイレゾやLDAC、Snapdragon、
Dolby AUDIOのマークが記載されています。

裏面はこんな感じです。
全て英語ですが、スペックなどが記載されています。
さて、それでは開封…!!

SOUNDPEATS Air6 Proを見てみる
付属品

付属品は、
SOUNDPEATS Air6 Pro本体、取扱説明書、
アプリガイド、PEATS君のステッカー、
Type-C充電ケーブル、イヤーピースになります。
PEATS君のステッカー

SOUNDPEATS製品にはお馴染みの
毎回付いてくる公式キャラのPEATS君ステッカー
今回もちゃんと付いてきます。笑
取扱説明書、アプリガイド

日本語はもちろん、
英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、
イタリア語、インドネシア語、韓国語、中国語でも
記載されています。
イヤーピース

XS/S/L/XLが白い袋の中に入っており、
Mはイヤホン本体にすでに装着されています。
がじぇのこ全5種類から選べるから、どんな人の耳にも合いやすくて嬉しい〜!
Type-C充電ケーブル

イヤホンケース側がType-Cで、
充電器側がType-Aの充電ケーブルが付属します。
長さはケーブル部分が約22cmと短めです。
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SOUNDPEATS Air6 Pro本体
それではここからは
SOUNDPEATS Air6 Pro本体を
見てきましょう。
ケース

ケースはこんな感じです。
サイズは約W6.7×D4.9×H2.7cmです。

裏面はこんな感じです。
黄金色に小文字でsoundpeatsの文字が入っています。

ケース下部には充電用Type-C端子と
手動でペアリング&リセットする時に使う
ボタンが備わっています。

開けるとこんな感じです。
最初は絶縁シートが付いているので、
外してから使いましょう。
本体



本体はブラックを基調としながら
部分的にえんじ色のような色合いも織り交ぜて、
全体的に高級感を醸し出しています。
重さ

重さは片方1つで約5gでした。
なので両側で約10gになりますね。
重さ的には一般的なワイヤレスイヤホンと同じですね。

ケースは約44gでした。

当たり前ですが、
両イヤホンを収納したケースの重さは
約54gになります。
ワイヤレスイヤホンシェア率No.1の
AirPods Pro(第3世代)も54gほどなので、
ほぼ重さは同じですね、全然軽いです。
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SOUNDPEATS Air6 Proを使ってみる
それではここからは実際に
SOUNDPEATS Air6 Proを使ってみましょう。
アプリで出来ること
その前に上記専用アプリをDLしておきましょう。
正直なくても使用出来ますが、
イコライザ設定やタッチコントロールの設定、
LDACなどを使うなど、細かい設定にはアプリが必要ですので
DLしておくことをお勧めします。



アプリを起動すると、ログイン画面になるので、
最初は新規登録をしましょう。
次にデバイスの追加をします。



充電ケースを開くとペアリングモードになるので、
画面に表示されたら選択します。
そうしたら完了です。
一番右の画面がアプリのホーム画面になります。
ノイキャン設定



アプリではまず
ノーマル、ANC(ノイキャン)、外音取り込みの
3種類から選べて、
さらにANC(ノイキャン)の中で5種類、
外音取り込みの中で2種類ものモードが選べます。
環境や状況、好みによって合わせられるのは嬉しい限りです。。
タッチコントロール設定


また、タッチコントロールのアクションも
自分好みにカスタマイズも可能です。

本体上部のロゴのような部分を
タップするように使い、感度はかなり良好です。
イコライザ設定

イコライザは自分好みに設定することも可能ですが、

プリセットが12種類も用意されていて、
瞬時に音色を変えることが可能です。
かずのここれがめっちゃオススメで、
イヤホン変えたのかってぐらい変わって面白いです。笑
個人的にはHIFIが音質向上を感じられて好みでした。


またEQテストも可能で、
自分の耳の聞こえ具合、周波数に合わせて
イコライザを最適化してくれる機能も付いています。
装着感

装着してみました。
ブラックを基調とした中に光の加減で
えんじ色が見え隠れする雰囲気が最高にカッコイイです…///
付け心地も今までのSOUNDPEATSイヤホン同様、
実際に一日中、各地で打ち合わせなどで朝から晩まで
外回りだった時にほぼ一日中つけていましたが、
痛くなることもなく
取れたり不便に感じることもなかったです。
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SOUNDPEATS Air6 Proの音質
正直な音質
正直、イヤホンで一番気になるのはその音質…

感想は正直に…素晴らしい…!!
音圧強めで力強い骨太サウンド。
低音やベースのうねり音、ドラムなどのリズム隊が
重厚でズシズシと存在感を強調してきます。
軸がしっかりしていて、全体的に音質が重厚感あるサウンドに聞こえます。
また、それでいて驚いたのが
ボーカルがしっかりと際立っていて、
重圧なサウンドに埋もれずにいることです。
さらに子おんぶやハイハットなどの細い音も
しっかりと繊細に聴こえていきます。
ぜひ可能な限りの爆音で聴いてみて下さい…!
その凄さを体験できます。
え…これで12,380円なの…!?!?笑
お世辞抜きでマジで思いました…笑
かずのこ実際に聴いてみればわかると思いますが、
そこら辺の3~5万円代の有名メーカーイヤホンと
余裕で張り合えるレベルだと思います…。
僕がもしこれを作って販売するなら最低でも3万円以上にはしちゃうかも…笑
AirPods Proと比較
AirPods Pro 3 vs SOUNDPEATS Air6 Pro
ワイヤレスイヤホン世界シェアNo.1と言えば
言わずと知れたAppleのAirPods Proです。
実際僕自身Apple大好きなので
毎日使っていて、その使いやすさ音質にも満足しています。
そこで今回はそんなAirPods Proの最新作
AirPods Pro3と比較してみます。

![]() AirPods Pro 3 | SOUNDPEATS Air6 Pro | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥39,800(税込) | ¥12,380(税込) |
| 対応コーデック | SBC,AAC | SBC/AAC/LC3/LDAC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless |
| 最大再生時間 | 約8時間 約24時間(充電ケース併用時) | 約12時間 約52時間(充電ケース併用時) |
| 防水規格 | IP57 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 5.3 | 6.0 |
| 急速充電 | 5分間の充電で約1時間の再生時間 | 10分間の充電で約4時間の再生可能 |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 対応 |
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まず最初に、サイズ感などは
画像で見て頂ければ分かるようにほぼ同じです。(まあワイヤレスイヤホン自体どれもこんな感じです。笑)
次に一番気になる音質の差ですが、
AirPods Pro 3はまずiPhoneが
コーデックがSBC,AACまでしか対応していないので
AirPods Pro3も同じです。
しかしSOUNDPEATS Air6 Proは
ハイレゾやロスレスという高音質の
aptX Lossless, LDACに対応しています。
もちろんiPhoneで使う際はAACまでとなりますが、
DAPやその他対応Androidスマホなどで使う際は
ハイレゾやロスレス音源を楽しめるので、
こちらに軍配が上がります。

じゃあiPhoneで聴いた場合は
どっちが高音質なの?
と、思う人も多いと思います。

そこで僕自身がiPhoneに接続して
AirPods Pro3とSOUNDPEATS Air6 Proを
同じAACコーデックで聴き比べてみた結果…。
AirPods Pro3は
良くも悪くも全体的にフラットな音質で、
特別低音も高音も主張していないというか、
聴きやすく音質も満足するレベルですが、
音としては物足りなさを感じます。
ただ、ずっと聴いていて耳が疲れないサウンドではあります。
それと比べて、SOUNDPEATS Air6 Proは
前述したように、
低音、ベース音、ドラムなどのリズム隊が
重厚でズシズシと存在感ある聞こえ方なので
音圧が強く、非常に臨場感のあるサウンドが広がります。
ただ、ずっと聴いていると耳が疲れてくる感じはあります。
例えるなら…
AirPods Pro3は
カフェやお店でBGM的に鳴っている音楽
SOUNDPEATS Air6 Proは
ライブ会場で鳴っている音楽
ぐらいの違いが極端に言うとあるように感じます。
勉強や何か作業などをしながら、
物寂しさになんかBGMが欲しいなら
AirPods Pro3でも充分ですが、
音楽というものを純粋に楽しみたいのなら
間違いなくSOUNDPEATS Air6 Proをオススメします。
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前作SOUNDPEATS Air5 Pro+と比較
SOUNDPEATS Air5 Pro+ vs SOUNDPEATS Air6 Pro
それではここで、
前作のSOUNDPEATS Air5 Pro+とも比較してみましょう。



全体的に基本デザインはほぼ同じですが、
前作の方はケースや本体にゴールドが取り入れられていました。
今回はゴールドではなくえんじ色が取り入れられています。
どちらも素敵ですが、
前作は高級感が強く、
今作は大人っぽさが強い印象を受けました。
次にスペック比較。
![]() SOUNDPEATS Air6 Pro | ![]() SOUNDPEATS Air5 Pro+ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥12,380(税込) | ¥15,800(税込) |
| 対応コーデック | SBC/AAC/LC3/LDAC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless | aptX Lossless, LDAC, AAC, SBC |
| 最大再生時間 | 約12時間 約52時間(充電ケース併用時) | 約5時間 約30時間(充電ケース併用時) |
| 防水規格 | IPX5 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 6.0 | 5.3 |
| 急速充電 | 10分間の充電で約4時間の再生時間 | 10分間の充電で約2時間の再生可能 |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 非対応 |
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簡単にこう見ただけでも
全体的にパワーアップしているのが分かりますね。
それなのに価格は安くなっている…!ってどゆこと笑
かずのこ個人的にはやはり
最大再生時間が約1.5~2倍ほどになっているのが
嬉しいですね!
あと、たった10分の充電で4時間ほど使えるの本当にありがたい…!
さて、見た目やスペックもさる事ながら、
肝心なのは音質の違い…果たして…?


まず第一印象は、
ボーカルが際立っている…!です。
前作に比べてボーカルが頭の中心部で独立している
かのような感覚になり、聴きやすさが増しました。
かと言って、他の楽器隊もしっかりと繊細に奏でられ、
重い楽曲も前作と同様の強い音圧の恩恵を感じられます。
分かりやすく例えるなら…
前作Air5 Pro+は
ボーカルも楽器も横並びで演奏している感じが、
今作Air6 Proは
ボーカルが一歩前に出て演奏している印象を受けました。
ボーカルをメインに聴きたい!と思う人には
これ以上ないぐらい素晴らしいチューニングだなと感じました。
かずのこ個人的には
ライブ音源などは前作Air5 Pro+で聴き、
スタジオ音源は今作Air6 Proで聴くと
よりそれぞれの良さを実感できる!と感じました。
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SOUNDPEATS Air6 Proのその他のオススメポイント
それではここからは
SOUNDPEATS Air6 Proを実際に使ってみて感じた
その他のオススメポイントをご紹介したいと思います。
aptX Lossless, LDACなどロスレス、ハイレゾに対応

前述しましたが、
SOUNDPEATS Air6 Proは
aptX Lossless, LDACなどの
ロスレスハイレゾコーデックに対応しています。
iPhoneはAAC止まりなので無理ですが、
DAPや対応Androidスマホなどでは
有線レベルの高音質で聴く事が出来ます。
ただ、バッテリーの消費は激しいです。
またLDACなどは遅延がどうしても生じます。
ただこれはコーデックの特性なので、
どのイヤホンでも基本的には同じです。
10分間の充電で約4時間の再生可能

AirPodsや他社イヤホンを含め、
急速充電には対応していても
5分間の充電で1時間使える程度のレベルが多い中、
SOUNDPEATS Air6 Proはなんと、
10分間の充電で約4時間も再生可能です…!
つい充電し忘れてしまう僕みたいなズボラさんには
ありがたいです…はい笑
しかもMax充電で単体12時間使用可能で、
ケース使用なら約52時間も使えちゃいます…!
なんちゅうバケモノ…笑
ついにワイヤレス充電対応

今までSOUNDPEATSのケースって
どれもワイヤレス充電未対応だったのですが、
何と今回ついにワイヤレス充電に対応しましたーー!!
いや〜これは嬉しい!
正直なくてもすごい困る訳ではないけど
いちいちケーブルを使わずに置くだけで充電出来るようになったのは
個人的にはスマートで楽で嬉しいです。
圧倒的ノイキャン性能

SOUNDPEATS Air6 Proはノイキャン性能も優秀です。
ノイキャンに定評があるAirPods Pro3と比べても
遜色ないレベルで遮断してくれます。
まず外で使うと一気に無音になり、
風の音や車の音が遠くで鳴っているかようになります。
特にノイキャンOFFにした時に
「あれ、普通の時ってこんないうるさかったっけ!?」
と思うほどです。笑
自宅でテレビなどをつけた部屋でノイキャンONにすると、
全く聞こえなくはなりませんが、
テレビが遠くに行ったような、
小さくこもったような音になります。
かずのこ外やカフェで本気で集中したい時なんかは
音楽は流さず、ノイキャンのみONにするのが
個人的オススメの集中技術です…!
コスパ最強の¥12,380
ここまで色々とオススメを伝えてきましたが、
これで価格が例えば5万円ぐらいだったら
「まぁそりゃそうだよね。」となって
特にオススメもしないのですが、
…
なんとこのSOUNDPEATS Air6 Pro…
価格が…
¥12,380なんです…!!
いやいやいやいや…笑
お世辞抜きで控えめに言っても
5万円レベルでも通用すると思います。
というかそのレベルのイヤホンですら買うなら
正直SOUNDPEATS Air6 Proで良いです。
SOUNDPEATS Air6 Pro以上をもしお求めなら、
いっそ10万越えレベルを買うとかにして下さい。
僕は¥39,800のAirPods Proや、¥84,800のAirPods Max、



その他、上記記事のSONYのイヤホン、ヘッドホン
(上記記事より最新機種のWF-100XM5やWH-1000XM5など)も
持っていますが、
正直…
SOUNDPEATS Air6 Proで良くない?
と、今は思っちゃってます。笑
もちろんそれぞれの良さなどがあり、
一概には言えません。
ですがそれにしたって
このレベルで¥12,380は反則です…。
とりあえず、間違いなくこの価格で損は絶対にしません。
それは断言できます…!
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SOUNDPEATS Air6 Proの気になる点(デメリット)
さてここまで、
SOUNDPEATS Air6 Proのオススメポイントを
お伝えしてきまして、かなり満足なのですが、
一つだけデメリットというか要望が…
カラーバリエーションがブラックのみ

このブラックも、
とても大人っぽくシックで良いのですが、
欲を言えばもう何色かバリエーションがあったら嬉しかったですね…!
かずのこシルバー、ホワイト、ゴールド辺りは
あったら嬉しいかも…♪
さいごに
VGP 2026 SUMMER 金賞で、
LDAC・aptX Lossless・などのハイレゾ高音質対応、
11mm PU+PMI複合振動板ドライバー搭載。
独自チューニング「Air Series Tuning Gen2」で
ボーカルの表現力・楽器の分離感・バランスに優れた高音質
という高価格帯のイヤホン顔負けの音質&表現力を実現。
さらに最大-58dBの
アダプティブノイズキャンセリング搭載で、
充電もケース併用で最大52時間という大満足なボリューム。
さらに今まで非対応だったワイヤレス充電にもついに対応!
こんなに盛り沢山なのに
価格がなんと通常価格
12,380円という
SOUNDPEATS Air6 Pro、いかがでしたか?
いやぁ前作のAir5 Pro+もコスパ最強で
大満足に現役で使っていたのですが、
ここに来てさらに更新してくるとは思いませんでした…!笑
百聞は一見に如かず!
ぜひ騙されたと思って試してみて下さい…!
きっと後悔しない音楽ライフが幕を開けます!

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