どうも、音質にはとことんこだわりたい
かずのこ(@KAZUNOKO_tech) です。
激安のモノから超高額のモノまである
イヤホン・ヘッドホンの世界で、
先日、コスパ最強と名高い超名器
「SOUNDPEATS Air5 Pro+」を手に入れて、
↓

常に環境に合わせて最適にノイキャン性能を最適化。 外音取り込みや会話強調も自在に切替可能。 その上、マルチポイント対応で、 PCやスマホなどをシームレスに切り替え可能。 バッテリーも充電ケースで最大30時間対応でな上、 たった10分の急速充電で2時間も使用可能。 こんな良いところ盛り沢山なのに 価格がなんと通常価格15,380円という SOUNDPEATS Air5 Pro+を徹底レビュー。 実際に使って写真満載でメリットデメリットを紹介しています。
個人的に大満足で、
日々音楽で自分の世界に浸っていたのですが、
なんとこの度、
そんなSOUNDPEATS(サウンドピーツ)から
フラッグシップモデル(最上位モデル)が出たとの事…!
それがこちら…、

デュアルBA+12㎜複合ダイナミックという
3基のドライバーによる、贅沢なサウンド体験と、
ハイレゾ認証で、LDAC&aptX Losslessも対応
という高音質な仕上がり。
さらにはSOUNDPEATS史上最強の
55dBノイズ低減 &
ハイブリッドAIノイズキャンセリング搭載で、
自分のいる環境に応じて
適宜適切なノイキャンをしてくれるスグレモノ。
またフラッグシップモデルの名に相応しい
高級感のある見た目&付け心地で
ビジュアル面でも最高峰のワイヤレスイヤホン。
それでいてお値段は15,880円(税込)という
破格の超コスパ価格!
今回はこちらを正直レビュー。
実際に使ってありのままをお伝えしたいと思います。
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この記事がおすすめの方
- コスパ最強のイヤホンを探している
- LDACなどのハイレゾ対応イヤホンが欲しい
- しっかりとしたノイキャン性能イヤホンが欲しい
- マルチポイント対応イヤホンが良い
SOUNDPEATS H3の
メリットデメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| LDACやaptX Losslessなどの高音質や再生可能 3基のドライバーが織りなす、贅沢なサウンド体験 最大55dB低減+AIアダプティブ制御のノイキャン性能 充電ケース込みで最大37時間使用可能 フラッグシップモデルに相応しい高級感のあるデザイン コスパ最強の通常価格¥15,880(税込) | ワイヤレス充電は非対応 |
SOUNDPEATS H3の基本スペック
![]() SOUNDPEATS H3 | |
|---|---|
| 本体寸法 | (L*W*H):70.88*48.18*31mm(ケース込み) |
| 重さ | 約6g(イヤホン/片側) 約53g(充電ケース+イヤホン両側) |
| 防水規格 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
| 対応コーデック | aptX Adaptive,aptX Lossless,LDAC,AAC,SBC |
| バッテリー容量 | 400mAh(ケース) 35mAh*2(イヤホン) |
| 最大再生時間 | 約7時間 約37時間 (充電ケース併用) |
| 急速充電対応 | 10分間の充電で約2時間の再生可能 |
| 価格 | 15,880円(税込) |
SOUNDPEATS H3を開封
それでは早速、見ていきましょう。
パッケージ

パッケージはこんな感じです。
大きさは約W12.5×D12.6×H5.7cmです。
左下にしっかりと
ハイレゾやLDAC、Snapdragonのマークが記載されています。

裏面はこんな感じです。
全て英語ですが、スペックなどが記載されています。
さて、それでは開封…!!

SOUNDPEATS H3を見てみる
付属品

付属品は、
まず、SOUNDPEATS Air5 Pro+本体と、
灰色の箱があり、その中には↓

取扱説明書、
ユーザーガイド、PEATS君のステッカー、
Type-C充電ケーブル、イヤーピースが入っています。
PEATS君のステッカー

SOUNDPEATS公式キャラの
PEATS君のステッカーが1枚(9シール)付いてきます。
カワイイですね…///笑
取扱説明書、ユーザーガイド


日本語はもちろん、
英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、
イタリア語、インドネシア語、韓国語、中国語でも
記載されています。
イヤーピース

イヤーピースは全5種類(XS/S/M/L/XL)で、
Mは最初からイヤホン本体に装着されています。
Type-C充電ケーブル

イヤホンケース側がType-Cで、
充電器側がType-Aの充電ケーブルが付属します。
長さはケーブル部分が約22cmと短めです。
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SOUNDPEATS H3本体
それではここからは
SOUNDPEATS H3本体を
見てきましょう。
ケース本体

ケース本体はこんな感じです。
サイズは約W7×D4.8×H3.1cmです。
一般的なワイヤレスイヤホンケースのサイズ感ですね。

裏面はこんな感じです。
SOUNDPEATSの金文字がカッコイイです。

ケース下部には充電用Type-C端子が備わっています。

ケースを開けるとこんな感じです。

イヤホン本体に最初は
青いシールが付いていますので、取り外しましょう。

ケースを開くとこんな感じです。
フラッグシップモデルの名の通り、
ゴールドの文字や縁周り、革の材質など
見た目からして高級感が伝わります。



そしてイヤホン本体はこんな感じです。
ゴールドを主体としながら
全体的にクリアなデザインで、
ガジェット心をくすぐると共に、
しっかりと高級感も出しています。
重さ

まずケースのみの重さは約41gでした。

次にイヤホンの重さは両耳で約13gでした。

ケースとイヤホンを合わせると約54gになります。
重さ的には一般的なワイヤレスイヤホンと同じぐらいです。
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SOUNDPEATS H3を使ってみる
それではここからは実際に
SOUNDPEATS H3を使ってみましょう。
アプリで出来ること
その前に上記専用アプリをDLしておきましょう。
正直なくても使用出来ますが、
イコライザ設定やタッチコントロールの設定、
LDACなどを使うなど、細かい設定にはアプリが必要ですので
DLしておくことをお勧めします。



アプリを起動すると、ログイン画面になるので、
最初は新規登録をしましょう。
次にデバイスの追加をします。



充電ケースを開くとペアリングモードになるので、
画面に表示されたら選択します。
そうしたら完了です。
一番右の画面がアプリのホーム画面になります。
ノイキャン設定

アプリでは外音取り込みやノーマル状態、
そしてノイキャンは4種類もの環境状況に応じて選ぶことが可能です。
タッチコントロール設定
かずのこ押すとすぐに適用されて
その違いをかなり実感できます!


また、タッチコントロールのアクションも
自分好みにカスタマイズも可能です。

本体上部のロゴのような部分を
タップするように使い、感度はかなり良好です。
イコライザ設定

アプリ内部の下部ボタンの真ん中を押すと、
イコライザ設定画面に遷移します。

自分でカスタマイズすることも可能ですが、
プリセットが12種類も用意されていて、
瞬時に音色を変えることが可能です。
かずのここれがめっちゃオススメで、
イヤホン変えたのかってぐらい変わって面白いです。笑
個人的にはHIFIが音質向上を感じられて好みでした。


またEQテストも可能で、
自分の耳の聞こえ具合、周波数に合わせて
イコライザを最適化してくれる機能も付いています。
装着感

装着してみました。
耳穴を埋めるかのように
見た目的にもフィットするデザインな上、
ゴールドとオシャレなロゴデザインが高級感を引き立てます。
またフィット感も良く、
外回り&デスクワークで一日中つけていました際も、
耳が痛くなることもなく
取れたり不便に感じることはなかったです。
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SOUNDPEATS H3の音質
正直な音質
正直、イヤホンで一番気になるのはその音質…

感想は…
え…¥15,800なのに
こんなに音良いの…!?!?!?!?
です。笑
まず第一印象は、低音もしっかりしつつ
高音部分もしっかりと聞こえる
全体的にバランス型のサウンドな印象でした。
重すぎず、かといって軽すぎないバランス型なので、
比較的どのジャンルでも聴きやすいです。
それでいて音圧はしっかりとあるので、
軸はしっかりとしていて、音に安っぽさは感じません。
かずのこJ-POPのような重すぎず軽すぎないサウンドが
一番適していると思いますが、
音圧は意外としっかりとしているので、
ロックやEDM系でも迫力のある音も楽しめます。
また、前述したイコライザ設定でも
大きく変わるので、聞きたいジャンルに合わせて設定すると、
その音源の特性を最大限活かせると思います。

例えばアコギや静かな楽曲なんかは
「フォークソング」なんかのイコライザにすると、
こもる感じがなくなりクリアな音質に変わります。
※アコギ曲や音色の少ない楽曲などは
「ロック」や「低音を強く」などのイコライザだとこもって聞こえます。
AirPods Proと比較
ワイヤレスイヤホン世界シェアNo.1と言えば
言わずと知れたAppleのAirPods Proです。
実際僕自身Apple大好きなので
毎日使っていて、その使いやすさ音質にも満足しています。
そこで今回はそんなAirPods Proの最新作
AirPods Pro3と比較してみます。

![]() AirPods Pro 3 | ![]() SOUNDPEATS H3 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥39,800(税込) | ¥15,880(税込) |
| 対応コーデック | SBC,AAC | SBC/AAC/LDAC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless |
| 最大再生時間 | 約8時間 約24時間(充電ケース併用時) | 約7時間 約37時間(充電ケース併用時) |
| 防水規格 | IP57 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 5.3 | 5.4 |
| 急速充電 | 5分間の充電で約1時間の再生時間 | 10分間の充電で約2時間の再生可能 |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 非対応 |
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まず最初に、サイズ感などは
画像で見て頂ければ分かるようにほぼ同じです。(まあワイヤレスイヤホン自体どれもこんな感じです。笑)
次に気になる音質の差ですが、
AirPods Pro 3はまずiPhoneが
コーデックがSBC,AACまでしか対応していないので
AirPods Pro3も同じです。
しかしSOUNDPEATS H3は
ハイレゾやロスレスという高音質の
aptX Lossless, LDACに対応しています。
もちろんiPhoneで使う際はAACまでとなりますが、
DAPやその他対応Androidスマホなどで使う際は
ハイレゾやロスレス音源を楽しめるので、
こちらに軍配が上がります。

じゃあiPhoneで聴いた場合は
どっちが高音質なの?
と、思う人も多いと思います。
そこで僕自身がiPhoneに接続して
AirPods Pro3とSOUNDPEATS H3を
同じAACコーデックで聴き比べてみた結果…。
AirPods Pro3は
良くも悪くも全体的にフラットな音質で、
特別低音も高音も主張していないというか、
聴きやすく音質も満足するレベルですが、
音としては物足りなさを感じます。
ただ、ずっと聴いていて耳が疲れないサウンドではあります。
それに比べてSOUNDPEATS H3は
AirPods Pro3よりも音圧があるので、
音がより近くに感じられ、解像度や臨場感が高いです。
例えるなら…
AirPods Pro3は
カフェやお店でBGM的に鳴っている音楽
SOUNDPEATS H3は
ライブ会場で鳴っている音楽
ぐらいの違いが極端に言うとあるように感じます。
勉強や何か作業などをしながら、
物寂しさになんかBGMが欲しいなら
AirPods Pro3でも充分ですが、
音楽というものを純粋に楽しみたいのなら
間違いなくSOUNDPEATS H3をオススメします。
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SOUNDPEATS Air5 Pro+と比較
SOUNDPEATSはSOUNDPEATS H3の他に
以前レビューして僕も愛用中の
SOUNDPEATS Air5 Pro+
↓

常に環境に合わせて最適にノイキャン性能を最適化。 外音取り込みや会話強調も自在に切替可能。 その上、マルチポイント対応で、 PCやスマホなどをシームレスに切り替え可能。 バッテリーも充電ケースで最大30時間対応でな上、 たった10分の急速充電で2時間も使用可能。 こんな良いところ盛り沢山なのに 価格がなんと通常価格15,380円という SOUNDPEATS Air5 Pro+を徹底レビュー。 実際に使って写真満載でメリットデメリットを紹介しています。
という名機も発売していて、
実は価格も¥15,800(税込)と¥15,880(税込)と
ほぼ同じなんです…笑

![]() SOUNDPEATS Air5 Pro+ | ![]() SOUNDPEATS H3 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥15,800(税込) | ¥15,880(税込) |
| 対応コーデック | aptX Lossless, LDAC, AAC, SBC | SBC/AAC/LDAC/aptX/aptX Adaptive/aptX Lossless |
| 最大再生時間 | 約5時間 約30時間(充電ケース併用時) | 約7時間 約37時間(充電ケース併用時) |
| 防水規格 | IPX5 | IPX5 |
| Bluetoothバージョン | 5.4 | 5.4 |
| 急速充電 | 10分間の充電で約2時間の再生可能 | 10分間の充電で約2時間の再生可能 |
| ワイヤレス充電 | 非対応 | 非対応 |
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スペック表を比較していてもほぼ同じ…笑
それでは実際に聴き比べてみましょう。
前述した通り、SOUNDPEATS H3は
低音もしっかりしつつ
高音部分もしっかりと聞こえる
全体的にバランス型のサウンドです。
それに対して、SOUNDPEATS Air5 Pro+は
低音、ベース音、ドラムなどのリズム隊が
重厚でズシズシと存在感ある聞こえ方なので、
軸がしっかりしていて、全体的に音質が重厚感あるサウンドになっています。
個人的には…、
ロックやEDMサウンドなど、
低音重視なジャンルをよく聴く場合は、SOUNDPEATS Air5 Pro+![]()
J-POPやジャズ、クラシック、
または幅広いジャンルを聴く場合は、
SOUNDPEATS H3
が適しているかなと感じます。
ある程度、イコライザーなどでも調整は可能ですが、
低音などを重視する方は
SOUNDPEATS Air5 Pro+にした方が
満足感は大きいと思います。
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SOUNDPEATS H3
を見てみる?
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\
SOUNDPEATS Air5 Pro+
を見てみる?
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SOUNDPEATS H3のその他のオススメポイント
それではここからは
SOUNDPEATS H3のその他の
オススメポイントをご紹介したいと思います。
aptX Lossless, LDACなどロスレス、ハイレゾに対応

前述しましたが、
SOUNDPEATS H3は
aptX Lossless, LDACなどの
ロスレスハイレゾコーデックに対応しています。
iPhoneはAAC止まりなので無理ですが、
DAPや対応Androidスマホなどでは
有線レベルの高音質で聴く事が出来ます。
ただ、バッテリーの消費は激しいです。
またLDACなどは遅延がどうしても生じます。
ただこれはコーデックの特性なので、
どのイヤホンでも基本的には同じです。
急速充電対応

SOUNDPEATS H3は
充電ケース込みでなんと約37時間も使えます。
実際、朝移動で1時間、日中作業中に3時間、帰りに1時間の
1日5時間ほど使っても1週間は充電無しで過ごせました。
すごく嬉しくありがたい反面、
そうなると充電するっていうことを忘れてしまうんですよね…笑
なので次の週の2日目ぐらいで
ついにバッテリー切れに…。笑
かずのこ終わった…。
音楽好きな僕にとってイヤホンがないのは
モチベダダ下がりで控えめに言ってもツラいんです…笑
…、しかーし!
SOUNDPEATS H3はなんと
「10分間の充電で約2時間の再生可能」
という機能を備えています…!
日中にモバイルバッテリーで少し充電しただけで、
しっかりと2時間(実際にはそれ以上)使えました…!
これはめちゃくちゃありがたい…泣
ちなみにその日の夜も充電忘れたので、朝充電切れだったのですが、
急速充電のおかげで朝分は乗り切れました。笑
圧倒的ノイキャン性能

SOUNDPEATS H3はノイキャン性能も優秀です。
ノイキャンに定評があるAirPods Pro3と比べても
遜色ないレベルで遮断してくれます。
まず外で使うと一気に無音になり、
風の音や車の音が遠くで鳴っているかようになります。
特にノイキャンOFFにした時に
「あれ、普通の時ってこんないうるさかったっけ!?」
と思うほどです。笑
自宅でテレビなどをつけた部屋でノイキャンONにすると、
全く聞こえなくはなりませんが、
テレビが遠くに行ったような、
小さくこもったような音になります。
かずのこ外やカフェで本気で集中したい時なんかは
音楽は流さず、ノイキャンのみONにするのが
個人的オススメの集中技術です…!
コスパ最強の¥15,880

ここまで色々とオススメを伝えてきましたが、
これで価格が例えば10万円前後だったら
「まぁそりゃそうだよね。」となって
特にオススメもしないのですが、
…
なんとこのSOUNDPEATS H3…
価格が…
¥15,880なんです…!!
いやいやいやいや…笑
お世辞抜きで控えめに言っても
5万円レベルでも通用すると思います。
というかそのレベルのイヤホンですら買うなら
正直SOUNDPEATS H3で良いです。
SOUNDPEATS H3以上をもしお求めなら、
いっそ10万越えレベルを買うとかにして下さい。
僕は¥39,800のAirPods Proや、¥84,800のAirPods Max、



その他、上記記事のSONYのイヤホン、ヘッドホン
(上記記事より最新機種のWF-100XM5やWH-1000XM5など)も
持っていますが、
正直…
SOUNDPEATS H3で
良くない?
と、今は思っちゃってます。笑
もちろんそれぞれの良さなどがあり、
一概には言えません。
ですがそれにしたって
このレベルで¥15,880は反則です…。
とりあえず、間違いなくこの価格で損は絶対にしません。
それは断言できます…!
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SOUNDPEATS Air5 Pro+の気になる点(デメリット)
さてここまで、
SOUNDPEATS H3のオススメポイントを
お伝えしてきましたが、
正直気になる点もいくつか…。
ワイヤレス充電は非対応

近年のワイヤレスイヤホンは
AirPodsを始め充電ケース自体が
ワイヤレス充電に対応しているケースが多いですが、
SOUNDPEATS H3は非対応です。
まぁケーブルで充電すれば良いだけなので、
そこまで大きなデメリットではないですが、
ワイヤレス充電は便利なので少し残念ですね。
カラーバリエーションは1色のみ

SOUNDPEATS H3のカラーは
上記のゴールドよりのクリアな1色のみになります。
個人的にはこの色合いは高級感もあり、
クリアな感じも相まって非常に好きなのですが、
確かに数色選べたら、より嬉しかったかもですね。
今後に期待です…!
さいごに
デュアルBA+12㎜複合ダイナミックという
3基のドライバーによる、贅沢なサウンド体験と、
ハイレゾ認証で、LDAC&aptX Losslessも対応
という高音質な仕上がり。
さらにはSOUNDPEATS史上最強の
55dBノイズ低減 &
ハイブリッドAIノイズキャンセリング搭載で、
自分のいる環境に応じて
適宜適切なノイキャンをしてくれるスグレモノ。
またフラッグシップモデルの名に相応しい
高級感のある見た目&付け心地で
ビジュアル面でも最高峰のワイヤレスイヤホン。
こんな良いところ盛り沢山なのに
価格がなんと通常価格15,880円という
コスパ最強の
SOUNDPEATS H3いかがでしたか?
記事を読んだあなたはきっと…

本当にそんなに良いの…?
大袈裟に書いてるんじゃない…?
と思ってるかと思います。
…ぜひ、そんな人にこそ
騙されたと思って試してみて下さい…!
きっと後悔させないサウンドがあなたを待っています。
ぜひあなたもSOUNDPEATS H3で
お得にワンランク上のサウンドライフを楽しんでみて下さい〜!

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